【グループ展】continue

展示タイトル

continue

作家:くりこ、わち、MiIZU

会期

2020年11月19日(木)〜11月24日(火)

生き物を通し多面性について考えながら作品を制作するわちと、心地よい切なさを目指して作品を展開するくりこと、街と記憶の関係を独自の視点で探って作品を作るMIZUの三人による合同展示です。三人とも初めての展示だからこそのそれぞれのありのままの作品群とともに、約8年間影響を与えあってきた互いの世界観が融合した作品を展開いたします。私たちの歩みの途中を、これからも続いていく進展を思いながらぜひご覧ください。

«会期中のイベント»

作家在廊予定日

 11月19日(木) くりこ

11月20日(金) わち

 11月21日(土) くりこ

11月22日(日) MIZU

11月23日(月) わち

11月24日(火) わち

※在廊予定は変更になる場合があります。詳しい在廊時間については作家SNSをご確認ください。

«作家紹介»

プロフィール

くりこ

「居心地のいい絵」を目指して日々絵を描いています。今年は主にデジタルドローイングを中心にせいさくしています。日常のふとした瞬間の美や空気を絵に込める方法を研究中です。

Instagram➡️ https://www.instagram.com/amamoritaisaku/

 

プロフィール

わち

「多様な視点」で「生き物のもつ魅力」を引き出す制作をしています。水彩やアクリルガッシュ、粘土やスタイロフォームなど様々な素材を組み合わせることで、それぞれの生き物ごとに異なる色彩や質感を表現します。相反する視点にも興味を持ち、「主観と客観」や「現実と虚構」について探求しつつも、生命から溢れるあたたかみが滲む作品を目指しています。

Instagram➡️ https://www.instagram.com/wa_______chi

Twitter➡️ https://twitter.com/wachizza?s=09

HP➡️ preview.studio.site/live/moWvAlba6y

 

プロフィール

MIZU

渋谷、新宿、下北沢、秋葉原などの都市にはたくさんの人が歩いていました。そこにいる多様な人々の記憶を通して見る空間、風景を描こうと、制作をしています。さまざまな場所の違う時間の図像の重なりあいによって見えてくる空間を、抽象画、インスタレーション、OHPフィルムを使用した小作品等多様なメディアの制作によって探っています。流動的に変わる都市生活では時間の流れが早く、過去を大事にする余裕が薄れて行きます。作品を見た方々が、一瞬立ち止まり、自身を振り返る瞬間に出会うきっかけになれたら幸いです。

Instagram➡️ https://www.instagram.com/arimasun4?r=nametag

site➡️https://preview.studio.site/live/4yqBDREWjV

 

作家への作品リクエストやお仕事の依頼は当店でも承ることが可能です。お気軽にお問合せください。 ※作家活動が優先となるためお受けできない場合もございます。ご理解くださいますようお願い申し上げます。

«お問い合わせ・依頼のご相談»

◆Kitaike-Gallery Portfolio◆
東京都豊島区池袋本町4-3-18
TEL:03-6907-1433 FAX:03-6735-7783
【E-mail】:info@kitaike-gallery.com

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です